三菱の冷蔵庫はどうなの【口コミまとめ】

電化製品で有名な三菱

三菱電機と言えば、現在放映されているCMでお馴染みですよね。女優の杏さんとオードリーの若林さんが夫婦役で出演されているコミカルなCMは、文字通り家庭に密着した生活必需品を思わせる内容で親近感さえ覚えます。

エアコンに冷蔵庫、レンジグリルなどの家電をはじめ、テレビやカーエレクトロニクス、洗濯機や掃除機、スマート電化に至るまで大変幅広い電化製品を取り扱う大手電化製品の一つとして君臨されています。

そんな三菱の電化製品の様々な評判をいろんな観点から見ていこうと思います。

 

三菱は冷蔵庫の分野でも有名

三菱は冷蔵庫の分野でもパイオニア的な存在です。

1954年に静岡製作所で製造をスタートした三菱冷蔵庫の約60年の歩みの中で、おいしい冷蔵庫をいう開発への情熱は今もなお続いているものなのだそうです。

1980年には世界初の「ロータリーコンプレッサー」を搭載した、省エネタイプの冷蔵庫を開発し、1984年には、業界初のチルド搭載冷蔵庫を発売。

1999年には画期的かつ既成概念を覆す革命を起こした、今では三菱の冷蔵庫の代名詞ともいえる「切れちゃう冷凍」を発売、2008年には「瞬冷凍」といった便利においしく冷凍する独自機能も業界に先駆けて発表されています。

これらの技術や機能を開発する原動力となったのは、おいしい冷蔵庫にかける開発者の方々の情熱があってこそ。

新鮮さを保つことにおいても常に最先端を行く優れた製品を生み出し続けているのが三菱の冷蔵庫なのです。

 

三菱の代表的な冷蔵庫はコレ

WXシリーズ

MR-WX70A 幅80cmで、驚きの大容量700L。

 

JXシリーズ

置けるスマート大容量 JXシリーズ これからは、肉や魚を冷凍しないで長〜くストック。生だから、調理もラク。

Rシリーズ

Rシリーズ 三菱は、冷凍をおいしく、便利に。節電をかしこく、快適に。切れちゃう瞬冷凍 しっかり冷凍室

Bシリーズ

置けるスマート大容量 Bシリーズ スリムな幅60cmで、たっぷり入る455L。

Pシリーズ

Pシリーズ ラウンドカットデザインが美しい、コンパクト2ドア。

三菱の冷蔵庫の口コミを見てみよう

・普通に冷凍庫に入れて冷凍するよりも栄養素が逃げにくいとのことなので、買って来たものをよく冷凍する方にはおいしく冷凍できるのは嬉しいですね♪

・我が実家の20年選手の観音開きの三菱が未だに修理知らずで快調w。

・すぐに食べない肉や魚は、とりあえず冷凍するけど、味は落ちるし解凍も面倒…。
「氷点下ストッカーD」なら、チルドや冷蔵室より低温の約-3℃~0℃保存するので、鮮度が長持ち。しかも氷点下なのに凍らせない過冷却技術を応用した三菱独自の技術で、おいしく保存できています。毎日のお料理がグーンとラクになりました。

・なんと幅が80cmなのに対して大容量で中が705L!これはすごいことです。

・購入の決め手は、省エネ力と、サイズ。この省エネ力で、この値段はかなり頑張っていますよね!!サイズは、うちの場合、高さが180以下のものが良かったので、、前は、160センチない私は、一番上の入っているものが、醜くてあれ?こんなところにあったの??って感じだったけど今度はちゃんと見渡せるし!

三菱の冷蔵庫 まとめ

 

如何でしたでしょうか。

やはり、切れちゃう冷凍をはじめ、鮮度を保つことや美味しい冷蔵庫をという三菱の冷蔵庫にかける熱い情熱がユーザーにも届いているんですね。

中のものが見やすいことや、スペースが狭くても大容量の冷蔵庫があったりと、主婦目線・ユーザー目線で製品を作られていることがヒシヒシと伝わってきます。

そして、いずれの冷蔵庫もデザインがとてもシンプルで美しいのも魅力的ですよね。

今回の内容で三菱の冷蔵庫が評判なのがお分かりいただけたのではないでしょうか。参考になさってくださいね。